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ホビットの料理帖
¥2,640
ホビットの料理帳 ロバート・トゥーズリー・アンダーソン/著 川添節子/訳 出版社名 原書房 出版年月 2023年12月 頁数・縦 175P 21cm ホビットのごちそう料理から、エルフのパン、友に捧ぐ料理まで―世界中で愛されるファンタジーの金字塔『ホビット』『指輪物語』に登場する有名な料理や、トールキンが描いたミドルアース(中つ国)の世界観を味わえるレシピをお届け。 目次 朝食 二度目の朝食 11時の軽食 昼食 アフタヌーンティー 夕食 そして、飲み物
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ミッドサマー・イヴ
¥3,520
ミッドサマー・イヴ 夏の夜の妖精たち 改訂版 E.T.Classics 辺見葉子/解説 出版社名 エディシオン・トレヴィル 出版年月 2006年6月 頁数・縦 1冊(ページ付なし) 21×21cm ケルト語の民間伝承や中世のロマンス、グリム兄弟やアンデルセンの童話、シェイクスピアの文学などを題材に描かれた、可憐で時に残酷な、ヴィクトリア朝時代の妖精たちのイメージを集め、不思議な妖精物語とともに紹介する妖精画集の決定版。 妖精画家ペイトン、人気挿絵画家アーサー・ラッカム、狂気の画家リチャード・ダッド、ドイル兄弟他収録画家多数。
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フランス児童文学のファンタジー
¥2,420
フランス児童文学のファンタジー 阪大リーブル 40 石澤小枝子/著 高岡厚子/著 竹田順子/著 出版社名 大阪大学出版会 頁数・縦 322P 19cm 大人も魅了するふしぎの世界。赤ずきん、眠れる森の美女などの「昔話」や「伝説」「妖精物語」から「現代のファンタジー」まで、フランスのさまざまな物語がつむぐふしぎと驚き。現実の中にひそむもう一つの世界(ファンタジー)に心を遊ばせてみよう。 目次 第1章 昔話(灰かぶりのマリ―灰は身を隠す ふたりのこぶ男―「こぶ取爺」との類似と相違 ほか) 第2章 民衆が好んだ伝説(メリュジーヌ伝説―禁忌を破ると災いを招く エモンの四人の息子―胸躍る騎士物語 ほか) 第3章 妖精物語の流行(シャルル・ペロー レリチエ嬢 ほか) 第4章 「妖精物語」以後のファンタジー(セギュール夫人 ジョルジュ・サンド ほか)
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はてしない物語
¥3,146
はてしない物語 ミヒャエル・エンデ/作 上田真而子/訳 佐藤真理子/訳 出版社名 岩波書店 出版年月 1982年6月 頁数・縦 589P 23cm
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点子ちゃんとアントン
¥748
点子ちゃんとアントン 岩波少年文庫 060 エーリヒ・ケストナー/作 池田香代子/訳 出版社名 岩波書店 出版年月 2000年9月 頁数・縦 204P 18cm お金持ちの両親にかくれて、夜おそく街角でマッチ売りをするおちゃめな点子ちゃんと、母親思いの貧しいアントン少年との友情物語。つぎつぎと思いがけない展開で、ケストナーがユーモラスに人生を語ります。小学4・5年以上。
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ノーザン・ライツ
¥4,400
本 ノーザン・ライツ ハワード・ノーマン/〔著〕 川野太郎/訳 出版社名 みすず書房 出版年月 2020年10月 頁数・縦 326P 20cm カナダ、マニトバ州北部の一軒だけの村。 母親と従妹と暮らす14歳のノアが、地図製作者の父親が持ち帰った短波ラジオで最初に聞いたのは、親友ペリーが割れた氷から一輪車ごと湖に落ちたという報せだった。 死んだペリーの両親の村で次の夏も過ごすと決めたノア、村には先住民クリーの人びと、罠猟師、宣教師、そして行方不明の父親までが…。 物語は後半、大都会トロントの映画館“ノーザン・ライツ”に舞台を移し、そこでノアと家族は思いもかけぬ出会いを経験する。 著者デビュー作。全米図書賞候補作。
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映画とは何か 上下巻
¥2,112
映画とは何か 上 岩波文庫 33-578-1 アンドレ・バザン/著 野崎歓/訳 大原宣久/訳 谷本道昭/訳 出版社名 岩波書店 出版年月 2015年2月 頁数・縦 369P 15cm アンドレ・バザン(1918‐1958)はフランスの映画批評家。サイレントからトーキーへの移行に際し批評の分野で新時代を開き、自ら創刊した「カイエ・デュ・シネマ」で健筆をふるった。本書は彼の映画理論・批評の集大成の書である。上巻にはモンタージュの拒絶、映画と演劇の関係など映画における“現実”とは何かを追究した論考を収録。 目次 写真映像の存在論 完全映画の神話 映画と探検 沈黙の世界 ユロ氏と時間 禁じられたモンタージュ 映画言語の進化 不純な映画のために―脚色の擁護 『田舎司祭の日記』とロベール・ブレッソンの文体論 演劇と映画 パニョルの立場 絵画と映画 ベルクソン的映画、『ピカソ 天才の秘密』 『ドイツ零年』 『最後の休暇』 ⁂ 本 映画とは何か 下 岩波文庫 33-578-2 アンドレ・バザン/著 野崎歓/訳 大原宣久/訳 谷本道昭/訳 出版社名 岩波書店 出版年月 2015年3月 頁数・縦 284,21P 15cm 映画批評で新時代を開いたアンドレ・バザン(1918‐1958)。下巻には典型的なアメリカ映画である西部劇や映画とエロティシズムに関する考察、デ・シーカやロッセリーニらイタリアのネオレアリズモを擁護した論考を収録する。作品との緊張に満ちた対話を続けた本書は、今もなお映画と文化を論ずる際の源泉である。 目次 16 西部劇、あるいは典型的なアメリカ映画 17 西部劇の進化 18 模範的な西部劇、『七人の無頼漢』 19 『映画におけるエロティシズム』の余白に 20 映画におけるリアリズムと解放時のイタリア派 21 『揺れる大地』 22 『自転車泥棒』 23 監督としてのデ・シーカ 24 偉大な作品『ウンベルト・D』 25 『カビリアの夜』あいるはネオレアリズモの果てへの旅 26 ロッセリーニの擁護―「チネマ・ヌオーヴォ」誌編集長グイド・アリスタルコへの手紙 27 『ヨーロッパ一九五一年』
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最後の猿まわし
¥4,180
最後の猿まわし 馬宏傑/〔著〕 永野智子/訳 出版社名 みすず書房 出版年月 2023年2月 頁数・縦 325P 図版24P 20cm「愛と実利で結ばれた人間と猿の共生関係が、鮑湾村には広がっている。」農閑期に旅に出て、芸を売って生計を立てる。痩せた貧しい土地に受け継がれてきた生き方は、“文明化”の影で居場所を失い、消え去ろうとしていた。中国の最下層にある生を見つめる。 目次 猿まわしを探して(猿まわし師に近づく 新野県と猿まわし 時代のなかの猿まわし ほか) 猿まわし、江湖をゆく(四川行 広東行 東北行 ほか) 猿まわしの群像(戈洪興との再会 飼育人、黄愛青 雲南に張首先を訪ねる ほか)
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追悼文選
¥3,850
本 週刊読書人追悼文選 50人の知の巨人に捧ぐ 「週刊読書人」編集部/編 出版社名 読書人 出版年月 2020年1月 頁数・縦 539,8P 19cm 小島信夫がカミュの事故死にふれて寄稿した1960年の記事、中井英夫が回想した寺山修司との交流、石ノ森章太郎が見た手塚治虫の背中、立松和平・司修が綴った中上健次との友情…。94人の執筆者たちが原稿用紙にこめた哀惜の言葉、老舗書評専門紙ならではの人物・作品評がここによみがえる。 目次 第1章 文豪たちとの別れ―一九六〇年代(一九五九~一九六八)(永井荷風―“偏奇”の途をひとり歩む アルベール・カミュ―カミュの生きた道 ほか) 第2章 己の美学を貫く―一九七〇年代(一九七〇~一九七九)(三島由紀夫―その「美学」と「行動」 大宅壮一 ほか) 第3章 戦後社会を穿つ―一九八〇年代(一九八〇~一九八九)(ジャン=ポール・サルトル 堀口大學 ほか) 第4章 新しい時代に向けて―一九九〇年代(一九九二~二〇〇一)(松本清張 中上健次 ほか)
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死政治の精神史
¥3,520
死政治の精神史 「聞き書き」と抵抗の文学 佐藤泉/著 出版社名 青土社 出版年月 2023年7月 頁数・縦 431P 19cm 石牟礼道子、スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ、森崎和江、柳美里…「聞き書き」の政治学がここにある。人びとの身体が放つ声とことばに耳を澄ませ、人文学のあり方を再発明する。ともに生きるための文学史へ―。 目次 序 生きさせる政治、死ぬにまかせる政治、すでに死体とみなす政治 第1部 文学史からの問い(寂聴の苦闘、浄福の到来 強父・阿川弘之、および娘小説の批評性について 文学史と地政学―夏目漱石の「日本の開化」 ほか) 第2部 「聞き書き」と文学史への抵抗(越境する日本語―植民二世・森崎和江の思想 森崎和江の言語論 森崎和江の「二重構造」論―「個」と「集団」を再発明する ほか) 第3部 生政治/死政治(「犠牲地域」のオリンピック―柳美里『JR上野駅公園口』 権力関係を「使用」する―吉田修一『湖の女たち』 曖昧な肉―武田泰淳『富士』 ほか)
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華やぐ女たち 玄冬文学アンソロジー
¥1,760
華やぐ女たち 玄冬文学アンソロジー 白洲正子/ほか著 出版社名 河出書房新社 出版年月 2018年5月 頁数・縦 237P 19cm
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昔日の客
¥2,420
昔日の客 関口良雄/著 出版社名 夏葉社 出版年月 2010年10月 頁数・縦 226P 19cm 【新品ですが、少し日焼けがあります】 尾崎一雄、尾崎士郎、上林暁、野呂邦暢、三島由紀夫…。文学者たちに愛された、東京大森の古本屋「山王書房」と、その店主。幻の名著、32年ぶりの復刊。 目次 正宗白鳥先生訪問記 コロ柿五貫目 虫のいどころ 古本 偽筆の話 上林暁先生訪問記 恋文 伊藤整氏になりすました話 尾崎さんの臨終 最後の電話〔ほか〕
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石垣りんの手帳
¥3,960
石垣りんの手帳 1957から1998年の日記 石垣りん/〔著〕 出版社名 katsura books 出版年月 2025年2月 頁数・縦 419P 16cm
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I’M ME junaida collected works
¥2,750
SOLD OUT
【カバー若干傷みあり】 一枚の絵に潜む無数の小さな物語。すでに絶版の初期画集を含め、三越クリスマス三部作「HUG」「HOME」「NORDIC TALES」、宮沢賢治の世界を描いた「IHATOVO」シリーズ、オリジナル画集「LAPIS」「ENDLESS」など、既刊のアートブックから厳選した作品や、挿絵、装画、CDジャケット、ポスターなどのアートワークも多数収録。 [日販商品データベースより] 一枚の絵に潜む無数の小さな物語…… 描き下ろし、スケッチ、未発表作を含む、junaida初期作品(2006-2017)がこの一冊に。 すでに絶版の初期画集を含め、三越クリスマス三部作「HUG」「HOME」「NORDIC TALES」、宮沢賢治の世界を描いた「IHATOVO」シリーズ、オリジナル画「LAPIS」「ENDLESS」など、既刊のアートブックから厳選した作品や、挿絵、装画、CDジャケット、ポスターなどのアートワークも多数収録。 【収録作品】 I’M ME junaida Collected Works <BOOKS> THE ENDLESS WITH THE BEGINNINGLESS?? LAPIS・MOTION IN THE SILENCE IHATOVO 01 IHATOVO 02 IHATOVO 03 HUG? HOME NORDIC TALES NURIEBON TRAINとRAINとRAINBOW? THE BOOK OF WONDER? HALF WARM AND HALF COLD <COMMISSION WORKS> ほぼ日手帳2017 SEIBU PRINCE CLUBポスター きかんしゃトーマス ソドー島名所MAP 空想案内MAP 京都精華大学 大学案内 ドラマ ホタルノヒカリ2タイトルバック 映画 ホタルノヒカリタイトルバック 2013年度綾瀬はるかカレンダー 原由子 ベストアルバム「ハラッド」 羊毛とおはなCDジャケット noid「HUBBLE」CDジャケット 斎藤倫「せなか町から、ずっと」装丁画 上野樹里オフィシャルウェブサイト 東京FM LOVE CONNECTIONウェブサイト セブンイレブン クリスマスパンフレット 株式会社アミューズ年賀状 松山バレエ団 こどもの日特別公演ポスター 新風館エントランスフラッグ 清課堂ポストカード パティスリー ポタジエ 畑のうた 落花生クッキー 振動力発電キャンペーンヴィジュアル 三越クリスマス メインヴィジュアル <POSTERS> <GALLERY>
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Icon Julius Levy by Takahiro Murahashi
¥3,300
Icon Julius Levy by Takahiro Murahashi
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赤松
¥2,530
赤松 坂口恭平/著 出版社名 palmbooks 出版年月 2025年12月 頁数・縦 30P 21cm
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神秘のユニコーン事典
¥1,980
神秘のユニコーン事典 幻獣の伝説と物語 Rustica Editions/編 〔ダコスタ吉村花子/訳〕 出版社名 グラフィック社 出版年月 2021年7月 頁数・縦 135P 18cm
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ガザ・キッチン
¥4,950
SOLD OUT
ガザ・キッチン パレスチナ料理をめぐる旅 ライラー・エル=ハッダード/著 マギー・シュミット/著 藤井光/〔ほか〕訳 岡真理/監修 出版社名 オレンジページ 出版年月 2025年6月 ガザの料理人、農家、商人たちの仕事ぶりを切り取った美しい写真と、ガザの人々の料理とレシピ、伝統、家族についての記録。 目次 基本の食材 スパイス、だし汁など サラダ スープ、ディップ、スプレッド パン、ビスケット、セイボリーパイ 小皿料理 卵料理・メッゼ シチュー・スープ 豆と穀物と野菜 野菜の煮込み料理 米料理、野菜の詰めもの料理 肉料理、特別な日のための料理 シーフード お菓子と飲みもの ピクルスと保存食
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スマック シリアからのレシピと物語
¥4,620
SOLD OUT
スマック シリアからのレシピと物語 アナス・アタッシ/著 佐藤澄子/訳 出版社名 2ndLap 出版年月 2023年1月 頁数・縦 247P 28cm つくって、食べて、シリアが近づく。おそらく日本初となる、シリア家庭料理のレシピ本。 著者が母親に学んだ料理を中心に、85のレシピと9つのエッセイを収録。 戦時下の瓦礫の風景ばかりを目にするシリアの、本来の豊かな姿がここにある。 そこで暮らす人、暮らせなくなった人に思いを馳せるきっかけとなる食の新体験。 シリアの日常風景の写真多数。オールカラー、全てのレシピに写真つき。 目次 朝食―週末の朝食は祖母の庭で メッゼ ディップなど、分け合うもの―毎年恒例、母の「女性限定の夜会」 ストリートフード―男子の夜遊び 穀類や野菜など―冬の温かなごちそう 牛と羊の料理―真夏のバーベキュー 鶏と魚の料理―海に面したテーブル デザートと飲みもの―ラマダンの食卓
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TRANSIT 65号 世界のパンをめぐる冒険 創世編
¥1,980
TRANSIT 65号 世界のパンをめぐる冒険 創世編 講談社MOOK 出版社名 euphoria factory TRANSIT編集部 出版年月 2024年9月
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ドライきのこの美味レシピ
¥1,870
ドライきのこの美味レシピ 人気のトリュフやポルチーニなど! 真藤舞衣子/著 柳澤幸江/栄養監修 出版社名 世界文化社 出版年月 2024年9月 トリュフバターもかんたん手作り!身体にいい、自然100%の味を!おかず、ご馳走からスイーツまで、絶品68品。 目次 1 風味を楽しむしあわせきのこレシピ 2 おかず 3 ごはん 4 パスタ&麺 5 スープ&鍋 6 おやつ 出版社・メーカーコメント 著者の真藤舞衣子氏はTV・雑誌・書籍で活躍する、人気料理家。 人気味のトリュフに、松茸、ポルチーニにプラスして一般的な椎茸など、ドライきのこ(スライスパウダー)を使った、ナチュラルで美味しい簡単レシピを紹介します。 著者紹介 真藤 舞衣子 (シンドウ マイコ) 発酵研究・料理家。会社勤めののち、京都の大徳寺塔頭で1年間生活。その後、フランスへの料理留学、東京での菓子店勤務などを経て独立。和食、フレンチ、パン、スイーツ、発酵食など、手がける料理は幅広く、作りやすくてセンスのいいレシピが常に評判。料理教室、レシピ開発、講演、テレビやラジオ出演など幅広く活躍 柳澤 幸江 (ヤナギサワ ユキエ) 和洋女子大学家政学部健康栄養学科教授。博士(栄養学)、管理栄養士。女子栄養大学栄養学科卒業後、同大学大学院博士後期課程修了。日本咀嚼学会、日本家政学会、日本調理科学会の理事も務める
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水中で口笛
¥1,870
水中で口笛 工藤玲音/著 出版社名 左右社 出版年月 2021年4月 1(水中で口笛 夜の海 ほか) 2(Siesta(2013) みんなみたいな ほか) 3(きみちゃん 電球売り場 ほか) 4(通勤が好き なか卯ソング ほか)
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ありがとう~ きょうちゃんの19ねん
¥1,320
ありがとう~きょうちゃんの19ねん 作者 てんてんてんこ 出版社HPより 2018年3月に19歳の息子を癌で亡くしました。 厳しい状況の中でも、感謝の気持ちを忘れず、幸せを感じながら最期まであきらめずに生ききりました。 その輝いたいのち、家族の愛を形にするためにパステルで描いた絵本を作りました。 息子に日々の何気ない中に幸せがあふれていること、あたりまえのことなんて何一つないことを教えてもらいました。 家族と一緒に過ごすひとときに喜びを感じていただけたら嬉しいです。
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しろのえほん
¥1,980
しろのえほん まるめはな/作 丸尾靖子/絵・装丁 出版社名 童心社 出版年月 2025年9月 このしろなあに?めぇぇ もくもく ふわり ざざざ… じーっとみて目であじわういろんなしろのせかい。
