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デッサ・ローズ
¥2,970
SOLD OUT
シャーリー・アン・ウィリアムズ 藤平育子訳 本体2,700円 46判上製 発行 2023.1 内容】 「人間が高められている、ひたすら人間的」――トニ・モリスン 妊娠中の身を賭して、奴隷隊の反乱に加わった黒人の少女デッサ。 逃亡奴隷たちをかくまい、彼らとともに旅に出る白人女性ルース。 19世紀アメリカの奴隷制度を描く黒人文学の重要作、本邦初訳! 巻末附録:「霊的啓示 トニ・モリスンとの会話」 「なんと深く、豊かで、力強い作品なのでしょう……わたしは、言語にも思慮にも、祖先との明白な共働作業(コラボレーション)にも、そして作品のページをめくるたびに出会う愛にも驚嘆し、感動し、大きな喜びに満たされました」――アリス・ウォーカー 「もっと多くの新しい読者のために、この宝物のような作品が再版を続けることは必要不可欠であるばかりか、至上命令なのです」――トニ・モリスン 【内容目次】 緒言 プロローグ 黒んぼ(ダーキイ)第一章/第二章 娘(ウェンチ)第三章/第四章 黒人女性(ネグレス)第五章/第六章 エピローグ 「歴史瞑想」序文 霊的啓示――トニ・モリスンとの会話 訳者解説
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カリブ海アンティル諸島の民話と伝説
¥2,860
SOLD OUT
テレーズ・ジョルジェル 松井裕史訳 46判上製 発行 2021.11 【内容】 ヨーロッパから来た入植者たち、アフリカから来た奴隷たちの物語と、カリブ族の物語が混ざりあって生まれたお話の数々。 1957年の刊行以来、半世紀以上フランス語圏で広く読み継がれる民話集。人間たち、動物たち、そして神様や悪魔たちの胸躍る物語、全34話。【挿絵62点収録】 アンティル諸島の生活では、民話が大きな場所を占めています。民話は夜のものです。昼間に民話を語ることは決してありません。さもなければ、竹のかごに変えられてしまう恐れがあるからです。気温の高い、晴れた夜を待つのです。民話はクレオール語で語られます。熱帯では夜明けもたそがれもありません。太陽は最後の輝きを数分放つと姿を消します。地上は突然暗がりに浸ります。するとホタルが舞います。コオロギが歌い始めます。地上に吹くそよ風がサヴァンナのにおいを全部運んできます。これが民話を語る時なのです。外に腰を掛けて、年寄りの「ダー」を囲みます。夜冷えをしないように「バクア」の帽子をかぶっています。そしてこう語り始めます。「ボンボヌフォワ! 三度楽しいお話」 (本書「まえがき」より) 【内容目次】 まえがき/一 老マルヴァンの伝説/二 キュビラ/三 黒人が生まれながらに不幸なわけ/四 マントノン夫人/五 ジョゼフィヌ/六 ポカム坊や/七 ヴァヌス坊や/八 クリストポンプ・ドゥ・ポンピナス/九 青ひげ/十 悪魔より強い/十一 シネル/十二 美しい娘は桶の下/十三 パンプルネル/十四 夜の鳥/十五 ユ・グラン・グラン/十六 ショラスティヌ/十七 セトゥト/十八 上のくちばしと下のくちばし/十九 マンボウの話/二十 犬がしゃべらないわけ/二十一 貧乏はつらい/二十二 ぺ・タンブ・ア!/二十三 ウサギどんのいたずら/二十四 またしてもウサギどんのいたずら/二十五 ウサギどんとトラどん/二十六 熱帯のクジラ/二十七 テザンとジリアの恋――ハイチの物語/二十八 テリスフォール――ハイチの物語/二十九 マリカトリヌ 三十 三人の兄弟――ハイチの物語/三十一 クモは尻から糸が出る/三十二 ジャン・ロリゾン坊や/三十三 小さな王子とメデルあるいは親指小僧/三十四 古物商/訳者あとがき 【著訳者略歴】 テレーズ・ジョルジェル(Therese Georgel) 1957年の刊行以来、広く読み継がれる本書『カリブ海アンティル諸島の民話と伝説(Contes et legendes des Antilles)』の著者で、子供時代をアンティル諸島で過ごしたとされている。1980年ごろ、クレオール語が再度注目される中、本書は、1979年のマリテレーズ・ルンフによるフランス語とクレオール語併記のバイリンガル民話集や、1988年のクレオール性の作家パトリック・シャモワゾーによる民話集(邦題『クレオールの民話』)の典拠に挙げられている。 松井裕史(まつい・ひろし) 金城学院大学文学部准教授。ニューヨーク市大学大学院センターで博士候補資格取得後、フランスのパリ第八大学で博士号取得。文学博士。フランスおよびフランス語圏文学、とりわけカリブ海が専門。訳書に、ジャック・ルーマン『朝露の主たち』、ジョゼフ・ゾベル『黒人小屋通り』(ともに作品社)がある。
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アベル・サンチェス
¥3,300
SOLD OUT
新品ですが、日焼けがございます。 アベル・サンチェス ルリユール叢書 ミゲル・ウナムーノ 富田広樹=訳 小説 20世紀スペインを代表する情熱の哲学者が現代に甦らせたカインとアベルの物語。魂の闇の臨床記録。本邦初訳。
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世界はうつくしいと
¥1,980
世界はうつくしいと 長田弘/〔著〕 出版社名 みすず書房 出版年月 2009年4月 頁数・縦 98P 22cm
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ある星の汽車
¥1,980
ある星の汽車 森洋子/著 出版社名 福音館書店 出版年月 2025年10月 頁数・縦 48P 27cm
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【サイン本】どこにでもあるケーキ
¥1,870
どこにでもあるケーキ 三角みづ紀/著 出版社名 ナナロク社 出版年月 2020年8月 頁数・縦 114P 17cm
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石垣りんの手帳
¥3,960
石垣りんの手帳 1957から1998年の日記 石垣りん/〔著〕 出版社名 katsura books 出版年月 2025年2月 頁数・縦 419P 16cm
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小さなユリと
¥1,760
小さなユリと 黒田三郎/著 出版社名 夏葉社 出版年月 2015年5月 頁数・縦 58P 19cm
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永瀬清子詩集
¥1,155
永瀬清子詩集 岩波文庫 31-231-1 永瀬清子/〔著〕 谷川俊太郎/選 出版社名 岩波書店 出版年月 2023年10月 頁数・縦 385P 15cm 妻であり母であり農婦であり勤め人であり、それらすべてでありつづけることによって詩人であった永瀬清子。 いわば「女の戦場」のただ中で書きつづけた詩人の勁い生命感あふれる作品群から詩と短章を精選。 戦前から女性詩を牽引してきた“現代詩の母”のエッセンス。 目次 『グレンデルの母親』―(歌人房、一九三〇) 『諸国の天女』―(河出書房、一九四〇) 『大いなる樹木』―(桜井書店、一九四七) 『美しい国』―(爐書房、一九四八) 『焔について』―(千代田書院、一九五〇) 『山上の死者』―(日本未来派発行所、一九五四) 『薔薇詩集』―(的場書房、一九五八) 『永瀬清子詩集』―(昭森社、一九六九) 『海は陸へと』―(思潮社、一九七二) 『続 永瀬清子詩集』―(思潮社、一九八二) 『あけがたにくる人よ』―(思潮社、一九八七) 『卑弥呼よ卑弥呼』―(手帖舎、一九九〇) 『諸国の天女』―(河出書房、一九四〇) 『女詩人の手帖』―(日本文教出版、一九五二) 『蝶のめいてい 短章集1』―(思潮社、一九七七) 『流れる髪 短章集2』―(思潮社、一九七七) 『焔に薪を 短章集3』―(思潮社、一九八〇) 『彩りの雲 短章集4』―(思潮社、一九八四) 渦巻の川(永瀬清子) 対談 やさしさを教えてほしい(永瀬清子・谷川俊太郎) 研究ノート(白根直子) 永瀬清子自筆年譜
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世界に放りこまれた
¥1,430
世界に放りこまれた 安達茉莉子/著 出版社名 twililight / ignition gallery 出版年月 2022年11月 頁数・縦 57P 19cm
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宮沢賢治の心を読む 4
¥1,375
宮沢賢治の心を読む 4 草山万兎/著 出版社名 童話屋 出版年月 2018年1月 頁数・縦 165P 16cm シリーズ名 宮沢賢治の心を読む
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ここはおうち
¥2,750
ここはおうち 谷川俊太郎/文 junaida/絵 出版社名 ブルーシープ 出版年月 2025年10月 頁数・縦 1冊(ページ付なし) 29cm 詩人・谷川俊太郎と画家・junaidaが、往復書簡のように言葉と絵を交わして編んだ絵本です。 おうちからおでかけする「わたし」と一緒になって、読むひとも物語のずっと奥へ奥へと旅するような、そんな喜びに満ちた一冊です。
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Michi
¥2,530
表紙をめくると、背中を向け、足を踏ん張って立つ子ども。小さな一歩を踏み出そうと決心した、その行く手には、まっ白な道が、どこまでものび、その先には、ふしぎな町の数々が、待ち受けている。彼、彼女と一緒に道をたどるようにして、ページをめくってみてください。次々に現れる、ため息のでるような色彩と繊細なタッチで描かれた町のすみずみに目をこらせば、秘められたたくさんの、そして自分だけの物語が見つかるかもしれません。
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I’M ME junaida collected works
¥2,750
【カバー若干傷みあり】 一枚の絵に潜む無数の小さな物語。すでに絶版の初期画集を含め、三越クリスマス三部作「HUG」「HOME」「NORDIC TALES」、宮沢賢治の世界を描いた「IHATOVO」シリーズ、オリジナル画集「LAPIS」「ENDLESS」など、既刊のアートブックから厳選した作品や、挿絵、装画、CDジャケット、ポスターなどのアートワークも多数収録。 [日販商品データベースより] 一枚の絵に潜む無数の小さな物語…… 描き下ろし、スケッチ、未発表作を含む、junaida初期作品(2006-2017)がこの一冊に。 すでに絶版の初期画集を含め、三越クリスマス三部作「HUG」「HOME」「NORDIC TALES」、宮沢賢治の世界を描いた「IHATOVO」シリーズ、オリジナル画「LAPIS」「ENDLESS」など、既刊のアートブックから厳選した作品や、挿絵、装画、CDジャケット、ポスターなどのアートワークも多数収録。 【収録作品】 I’M ME junaida Collected Works <BOOKS> THE ENDLESS WITH THE BEGINNINGLESS?? LAPIS・MOTION IN THE SILENCE IHATOVO 01 IHATOVO 02 IHATOVO 03 HUG? HOME NORDIC TALES NURIEBON TRAINとRAINとRAINBOW? THE BOOK OF WONDER? HALF WARM AND HALF COLD <COMMISSION WORKS> ほぼ日手帳2017 SEIBU PRINCE CLUBポスター きかんしゃトーマス ソドー島名所MAP 空想案内MAP 京都精華大学 大学案内 ドラマ ホタルノヒカリ2タイトルバック 映画 ホタルノヒカリタイトルバック 2013年度綾瀬はるかカレンダー 原由子 ベストアルバム「ハラッド」 羊毛とおはなCDジャケット noid「HUBBLE」CDジャケット 斎藤倫「せなか町から、ずっと」装丁画 上野樹里オフィシャルウェブサイト 東京FM LOVE CONNECTIONウェブサイト セブンイレブン クリスマスパンフレット 株式会社アミューズ年賀状 松山バレエ団 こどもの日特別公演ポスター 新風館エントランスフラッグ 清課堂ポストカード パティスリー ポタジエ 畑のうた 落花生クッキー 振動力発電キャンペーンヴィジュアル 三越クリスマス メインヴィジュアル <POSTERS> <GALLERY>
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王さまのお菓子
¥1,650
王さまのお菓子 世界文化社 石井睦美 くらはしれい ガレット・デ・ロワ 「王さまのお菓子」―それは、しあわせのお菓子。 大切な誰かを想う、めぐりゆく優しさを描いた物語。 ・フランスの新年を祝うお菓子、「ガレット・デ・ロワ」を題材にした絵本。 ・陶器でできた小さなお人形が主人公。大切な誰かを想う、 めぐりゆく優しさを描いた物語。 ・石井睦美さんの抒情豊かな文章と、くらはしれいさんの 異国情緒溢れる絵が紡ぐ珠玉の一冊。贈り物にもおすすめです。 ・絵本の帯が王冠に! 王さまや女王さまになって、 遊ぶことができます。どうぞ楽しみください。 ・協力/藤森二郎(ビゴの店)、大森由紀子(フランス菓子・料理研究家) ・4、5歳から大人まで だれかのよろこぶ顔が見られることも、そのひとのしあわせを願うことも、しあわせなこと-石井睦美 ミリーは、とうきでできた おにんぎょうです。 豆つぶほどの大きさで、フェーヴとよばれています。 「さあ、いっておいで。きみは だれを しあわせにするんだろうねえ」 パティシエのブランさんに そういわれたミリーは、 アーモンドクリームがたっぷりつまった パイのなかへ―。 フランスの伝統菓子、「ガレット・デ・ロワ」を題材にした作品。 大切な誰かを想う、めぐりゆく幸福の物語。 子どもから大人まで楽しめる、贈り物にもぴったりの一冊です。
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メッセージブック くらはしれい Happy Birthday (苺)
¥1,210
大ヒットシリーズ「10のあなたのこと」のくらはしれいデザイン。 真っ赤な背景のケーキのアートを表紙に使用した、お誕生日のお祝いにぴったりな、とても可愛いデザインです。 中にもくらはしれいさんの素敵なアートが盛りだくさん♪ 贈る相手の素敵なところや思い出を書き込めるスペースがあります。 本文32ページ(メッセージ欄有) 封筒付き(定形外) サイズ 本体:W110×H154×D8(mm) パッケージ:W148×H210×D8(mm)
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もこもこちゃんのおうち 【サイン本】
¥1,760
もこもこちゃんのおうち ニジノ絵本屋 八木書店 きたざわへいすけ ●【もこもこちゃんは しずかに暮らしたい。】 なのに、まいにち、つぎつぎとたずねてくるお客さん。 おしゃべりしたい子。ちょっとおやつを食べたい子。眠たそうな子。 でも、せっかくだからと、 もこもこゆげの紅茶をそそぎ、もこもこクッションをすすめ、 話を聞いてくれるもこもこちゃん。 さいごにたずねてくるお客さんは?
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アーノルド・ローベルものがたり
¥1,760
アーノルド・ローベルものがたり がまくんとかえるくんとぼく 文化出版局 エミー・キャスナー 長友恵子 アーノルド・ローベルは物語を、心で感じたように、目で見たとおりに書きました。絵も描いたんですよ。代表作に、がまくんとかえるくんの物語があります。これはアーノルド自身の物語でもあるんです。 この絵本『アーノルド・ローベルものがたり がまくんとかえるくんとぼく』は、時代が変わっても、いつもとても愛され読まれている子どもの本の作家、アーノルド・ローベルの人生と仕事を描いています。
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【サイン本】歩くはやさで
¥1,540
【堺直子 サイン本】 歩くはやさで 松本巌/文 堺直子/絵 出版社名 小さい書房 出版年月 2015年2月 本当は奪われているのかもしれない、と僕は思う。 30点のイラストとメッセージ。
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とるにたらないおとこの話(新装版)
¥1,650
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Icon Julius Levy by Takahiro Murahashi
¥3,300
Icon Julius Levy by Takahiro Murahashi
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タダジュン|Dear, THUMB BOOK PRESS
¥2,420
出版社より ラストレーター、銅版画家として活躍するタダジュン初作品集。 架空のプライヴェート・プレス<THUMB BOOK PRESS>を主宰していたサムという実在しない人物になりきり、サムが愛した古典的海外小説の装画20点をタダジュン(=サム)が手がけ、柴田元幸や管啓次郎、小野正嗣ら12名の寄稿者により語られるサムを通して彼があたかも実在したかのように展開される図録的一冊です。 <寄稿者> 「サムが愛した本について」柴田元幸 collector 02 網代幸介 collector 03 蚊喰鳥子 collector 06 田尻久子 collector 08 植田 真 collector 11 小野正嗣 collector 12 どむか collector 13 小島ケイタニーラブ collector 15 ダイ小林 collector 16 西山敦子 collector 19 月永理絵 「あの夏、サンレモで」管啓次郎 「物語のなかのサム」髙橋和也
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ギター日記
¥1,760
ギター日記 四月と十月文庫 10 青木隼人/著 出版社名 港の人 出版年月 2026年3月 頁数・縦 151,6P 16cm
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赤松
¥2,530
赤松 坂口恭平/著 出版社名 palmbooks 出版年月 2025年12月 頁数・縦 30P 21cm
