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ある星の汽車
¥1,980
ある星の汽車 森洋子/著 出版社名 福音館書店 出版年月 2025年10月 頁数・縦 48P 27cm
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ここはおうち
¥2,750
ここはおうち 谷川俊太郎/文 junaida/絵 出版社名 ブルーシープ 出版年月 2025年10月 頁数・縦 1冊(ページ付なし) 29cm 詩人・谷川俊太郎と画家・junaidaが、往復書簡のように言葉と絵を交わして編んだ絵本です。 おうちからおでかけする「わたし」と一緒になって、読むひとも物語のずっと奥へ奥へと旅するような、そんな喜びに満ちた一冊です。
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EDNE
¥2,750
EDNE junaida/〔作〕 出版社名 白泉社 出版年月 2022年6月 頁数・縦 30,30P 29cm エドネ―junaidaが描く、合わせ鏡の迷宮。不朽の名作、ミヒャエル・エンデ『鏡のなかの鏡』へ捧げる30遍のオマージュ。
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Michi
¥2,530
表紙をめくると、背中を向け、足を踏ん張って立つ子ども。小さな一歩を踏み出そうと決心した、その行く手には、まっ白な道が、どこまでものび、その先には、ふしぎな町の数々が、待ち受けている。彼、彼女と一緒に道をたどるようにして、ページをめくってみてください。次々に現れる、ため息のでるような色彩と繊細なタッチで描かれた町のすみずみに目をこらせば、秘められたたくさんの、そして自分だけの物語が見つかるかもしれません。
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王さまのお菓子
¥1,650
王さまのお菓子 世界文化社 石井睦美 くらはしれい ガレット・デ・ロワ 「王さまのお菓子」―それは、しあわせのお菓子。 大切な誰かを想う、めぐりゆく優しさを描いた物語。 ・フランスの新年を祝うお菓子、「ガレット・デ・ロワ」を題材にした絵本。 ・陶器でできた小さなお人形が主人公。大切な誰かを想う、 めぐりゆく優しさを描いた物語。 ・石井睦美さんの抒情豊かな文章と、くらはしれいさんの 異国情緒溢れる絵が紡ぐ珠玉の一冊。贈り物にもおすすめです。 ・絵本の帯が王冠に! 王さまや女王さまになって、 遊ぶことができます。どうぞ楽しみください。 ・協力/藤森二郎(ビゴの店)、大森由紀子(フランス菓子・料理研究家) ・4、5歳から大人まで だれかのよろこぶ顔が見られることも、そのひとのしあわせを願うことも、しあわせなこと-石井睦美 ミリーは、とうきでできた おにんぎょうです。 豆つぶほどの大きさで、フェーヴとよばれています。 「さあ、いっておいで。きみは だれを しあわせにするんだろうねえ」 パティシエのブランさんに そういわれたミリーは、 アーモンドクリームがたっぷりつまった パイのなかへ―。 フランスの伝統菓子、「ガレット・デ・ロワ」を題材にした作品。 大切な誰かを想う、めぐりゆく幸福の物語。 子どもから大人まで楽しめる、贈り物にもぴったりの一冊です。
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もこもこちゃんのおうち 【サイン本】
¥1,760
もこもこちゃんのおうち ニジノ絵本屋 八木書店 きたざわへいすけ ●【もこもこちゃんは しずかに暮らしたい。】 なのに、まいにち、つぎつぎとたずねてくるお客さん。 おしゃべりしたい子。ちょっとおやつを食べたい子。眠たそうな子。 でも、せっかくだからと、 もこもこゆげの紅茶をそそぎ、もこもこクッションをすすめ、 話を聞いてくれるもこもこちゃん。 さいごにたずねてくるお客さんは?
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アーノルド・ローベルものがたり
¥1,760
アーノルド・ローベルものがたり がまくんとかえるくんとぼく 文化出版局 エミー・キャスナー 長友恵子 アーノルド・ローベルは物語を、心で感じたように、目で見たとおりに書きました。絵も描いたんですよ。代表作に、がまくんとかえるくんの物語があります。これはアーノルド自身の物語でもあるんです。 この絵本『アーノルド・ローベルものがたり がまくんとかえるくんとぼく』は、時代が変わっても、いつもとても愛され読まれている子どもの本の作家、アーノルド・ローベルの人生と仕事を描いています。
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【サイン本】歩くはやさで
¥1,540
【堺直子 サイン本】 歩くはやさで 松本巌/文 堺直子/絵 出版社名 小さい書房 出版年月 2015年2月 本当は奪われているのかもしれない、と僕は思う。 30点のイラストとメッセージ。
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【サイン本】ティラノがにげた!!
¥1,650
ティラノがにげた!! まつおかたつひで/作 出版社名 アリス館 出版年月 2026年5月 Tシャツの なかに ひとりぼっちの ティラノサウルス。さみしくなって なかまを さがしに 外へ とび出します。木の上や 池のなか、いきものが いっぱいの 自然のなかで ティラノくんの なかまは 見つかるのでしょうか。 著者紹介 まつおか たつひで (マツオカ タツヒデ) 松岡達英。1944年新潟県長岡市生まれ。日本国内だけでなく、世界各地の自然を観察し、多数の自然科学絵本を描いている。 「すばらしい世界の自然」シリーズ(大日本図書)で厚生省児童福祉文化賞、『野遊びを楽しむ 里山百年図鑑』(小学館)で小学館児童出版文化賞、『イモリくん ヤモリくん』(岩崎書店)で日本絵本賞など受賞多数
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こぶたくん
¥1,540
こぶたくん こぶたくんのおはなしシリーズ 1 ジーン・バン・ルーワン/さく アーノルド・ローベル/え 三木卓/やく 出版社名 童話館出版 出版年月 2019年5月
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はたらく製本所
¥2,420
はたらく製本所 写真絵本はたらく 吉田亮人/写真 矢萩多聞/文 創元社
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ありがとう~ きょうちゃんの19ねん
¥1,320
ありがとう~きょうちゃんの19ねん 作者 てんてんてんこ 出版社HPより 2018年3月に19歳の息子を癌で亡くしました。 厳しい状況の中でも、感謝の気持ちを忘れず、幸せを感じながら最期まであきらめずに生ききりました。 その輝いたいのち、家族の愛を形にするためにパステルで描いた絵本を作りました。 息子に日々の何気ない中に幸せがあふれていること、あたりまえのことなんて何一つないことを教えてもらいました。 家族と一緒に過ごすひとときに喜びを感じていただけたら嬉しいです。
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こぶしのなかの宇宙
¥1,540
こぶしのなかの宇宙 小さきものたちのスケッチ いせひでこ/絵・文 出版社名 平凡社 出版年月 2016年7月 『木のあかちゃんズ』『わたしの木、こころの木』『あの路』の絵本作家いせひでこのスケッチ帖からあふれ出したあかちゃん、少年と少女たち、いのちのかたち― こどもだって、たいへん。
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お月さまになりたい
¥1,430
三木卓 作 及川賢治 絵 偕成社 学校の帰り、ぼくは1ぴきの犬と出会った。どうの長い、白と茶のぶちの犬だ。口ぶえをふくと、うれしそうにとんでくる。ぼくは白い犬が好きだから、そうだったら、かってやるんだけど……と思ったとたん、犬はまっ白に! そのうえ「こうなれば、かってくれますね」なんて話しかけてくる。 ぼくと犬のユーモラスな会話と意外なストーリー展開にひきつけられて読み進めるうちに、孤独と友情をめぐるせつない思いに胸を打たれる珠玉の童話。 1972年に発表されてから半世紀をへてなおみずみずしい名作が、魅力的なオールカラーのイラストにより新たな絵童話に。
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みどりのゆび 愛蔵版
¥2,860
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おやすみとおはようのあいだ
¥1,650
おやすみとおはようのあいだ スギヤマカナヨ/著 出版社名 めくるむ 出版年月 2021年7月 おやすみなさいの時間に読む絵本。ふとんにはいって、目をつぶると、ぼくのからだはふわっとうかんで…。 さあ、どこに行くのでしょう?くまちゃんといっしょに飛んで行った世界は…。 読んでいくうちに、あたたかで、あかるくて、おだやかな世界にさそわれていきます。 きっとすてきな明日がまっていると、よい気持ちになり、自然と眠たくなる絵本です。
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【サイン本】シポックさいごのえもの
¥1,870
シポックさいごのえもの いとうひろし/さく 出版社名 めくるむ 出版年月 2023年4月 せかいじゅうをとびまわり、けだもの、さかな、とり、むしのしっぽというしっぽをくいつくしてきたかいちょうシポック。 こんどは、おおへびのオデカのしっぽをたいらげにおんまけやまにやってきた。 シポックもつよいが、オデカもつよい!三日三晩たたかって、とうとうオデカがこうさんした。 だけど、シポックはこまった。おおへびオデカのしっぽは、いったいどこからか…。 「おさるシリーズ」「ルラルさんシリーズ」「ごきげんなすてごシリーズ」など数々の人気シリーズの作者・いとうひろしさんが、デビューする前に作成した作品を今、新刊の絵本として刊行します。 緻密なコラージュのイラストのシャープな作風が新鮮です。 一方、その物語の完成度に驚かされます。
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【サイン本】らんらんランドセル
¥1,760
らんらんランドセル モリナガヨウ/著 出版社名 めくるむ 出版年月 2022年4月 一年生になったら、みんなランドセルをもって、学校へ行きます。 六年生になるまで、ずっといっしょにすごす、大事なカバンです。 この「ランドセル」は、世界中で日本だけにしかない特別なカバンです。 この絵本では、生地が作られるところから、ランドセルの形になって、届けられるまでを取材して、くわしい絵といっしょに紹介しました。 200個の部品を手作業も多くある工程で丁寧に組み立て、作り上げます。 この絵本を読んだ後、ランドセルをもっともっと大切にしたくなります。 調べ学習にもぴったりな絵本です。
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【サイン本】みんなのあのね
¥1,980
みんなのあのね はまのゆか/著 佐々木裕子/監修 出版社名 めくるむ 出版年月 2025年2月 ふうちゃんとみっくんとさえちゃんはとってもなかよしのともだちです。 でも、すきなこと いやなことは、それぞれちがいます。 どうしたら、たのしくあそべるかな? 「いのちのおはなしえほん」3つめのおはなしです。 はまの ゆか (ハマノ ユカ) 1979年生まれ。大阪府出身。京都精華大学卒業。二児の母。 大学在学中より村上龍の著書イラストを多数担当し、『13歳のハローワーク』(村上龍・著 幻冬舎)は、ミリオンセラーとなる。 イラストを担当した作品『ママが10にん!?』(天野慶・文 ほるぷ出版)は、第10回ようちえん絵本大賞を受賞
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【サイン本】すくすくいのち
¥1,760
すくすくいのち はまのゆか/著 佐々木裕子/監修 出版社名 めくるむ 出版年月 2021年9月 ちいさなたまごからあかちゃんになってうまれるまでの280日。 4さいからのいのちのおはなしえほん。 絵本のあかちゃんは、ほぼ原寸で描かれています。
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【サイン本】かめめかかめ
¥2,200
かめめかかめ みんなのえほん 1 おおのまきこ/ぶん にしむらゆうき/え 出版社名 めくるむ 出版年月 2025年1月 自分の名前がわからなくなった動物たちが、ひらがなカードを並べて、名前を探します。 「わたしのなまえは、なんだっけ?」 みんな、自分の名前を探せるかな? 「みんなのえほん」シリーズは、識字に発達の特性がある人も、いっしょに楽しめるように配慮した内容となっています。 また、絵本にスマホアプリをかざすと、音声が再生できる「めくりんく」搭載のバリアフリー図書です。 この本では、絵本のテキストを人の声で朗読した、音声が流れます。 文字を読むことに障害がある人も、一緒に楽しめる絵本です。
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【サイン本】犬ずもう
¥1,980
犬ずもう 最勝寺朋子/著 出版社名 めくるむ 出版年月 2023年11月
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【サイン本】くるりがもりのはいたつやさん
¥1,870
SOLD OUT
くるりがもりのはいたつやさん ボコヤマクリタ/作 出版社名 めくるむ 出版年月 2025年7月 かわうそのくりんさんは、くるりがもりのはいたつやさんです。 ある日、にもつやてがみを集めにポストに行くと、さるのこのになくんがポストに入ろうとしていました。 おにいちゃんとけんかしたになくん、おにいちゃんのいないところに、はこんでほしいというのです。 そこで、くりんさんはになくんをキャンプにつれていくことにしました。 でも、になくん、だんだんおにいちゃんが恋しくなってきて…。 くりるがもりの夏のおはなしです。
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トンダばあさん
¥1,760
トンダばあさん 北村裕花/作・絵 出版社名 小さい書房 出版年月 2017年10月
