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新百姓2号
¥3,150
■『新百姓』2号概要 発酵部数|8,888冊限定、全てに手作業でシリアルナンバー打刻 定 価|3,150円(税込) (=米サイコウ!) 判 型|B5変形判 頁 数|254P(フルカラー) ■『新百姓』とは:人間の創造性の解放を促す雑誌 『新百姓』では、「なぜ人類はいまだに毎日を遊んで暮らせないのか?」 (Why can’t we be playful everyday?)を根底の問いに掲げています。 効率性や規模の拡大を最優先に追求する経済のあり方、 人間一人ひとりがそれに従順であるように求められる巨大な社会システム。 そういったものに疑問を持ち、それを単に敵として抗うのではなく、 その巨大なシステムすら遊び道具として活用する、 そんな新しい生き方を探究している人たちの 問いと実践の物語を紹介する雑誌です。 毎号、古来から人間が行ってきた根源的な営みを1つずつ特集テーマに掲げ、 その意味を深め、捉え直して転回することを試みます。 2号のテーマは、「米をくう」です。 (出版社より)
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みんなの食べ方じてん
¥1,650
みんなの食べ方じてん 子どもたちにつなぐ 富山洋子/著 出版社名 ジャパンマシニスト社 出版年月 2012年8月 みず・主食・やさい・にく・さかな・加工食品・おかし・のみもの… 日々の食材は、こうして選び、ほんの少し工夫する。洋子さんの食をめぐる経験と知恵には不安な気持ちを軽やかにする力がある。 目次 第1章 日々の食材選びはこのように(みず―いのちのみなもと・水をいつくしんで使うには 主食―お天道さまと米の飯はついて回る やさい―大地からのたまわりものは「旬産旬消」を にく―いのちを守り、はぐくむ畜産をとりもどしたい さかな―守りたい、秋刀魚を味わうあの幸せ ほか) 第2章 伝えておきたい食べものの危険性(食品添加物のはなし 食品表示の見方 極力さけたい食品添加物 できればさけたい食品添加物 遺伝子組み換え作物・食品のはなし ほか) 富山 洋子 (トミヤマ ヨウコ) 1933年岡山県岡山市生まれ。12歳で学童疎開を体験、敗戦を迎える。 高校卒業後、銀行勤務ののち結婚。1969年、日照権を守るとりくみにかかわったのをきっかけに地域の消費者グループに入る。 以後、食べものの安全を求めるとりくみや合成洗剤追放、公害反対の運動などに参加。 74年、東京電力の電気料金大幅値上げに反対し、「原発を建てるためのお金は払いたくない」と、電気代を旧料金で払う運動を仲間たちとともに展開
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台所と食卓の名脇役
¥1,870
台所と食卓の名脇役 食にまつわる道具たち 細萱久美/著 出版社名 淡交社 出版年月 2023年2月 中華せいろ、アイヌの木彫り盆、備前焼のスパイスミル。どの道具にも、育てていく楽しみがあり、機能ゆえに生まれたデザイン性がある。元・中川政七商店バイヤーが偏愛する「食にまつわる道具」50選。 目次 ライスクッカー 蓋碗 固形の台所用洗剤 アイヌの木彫り盆 中華せいろ リネンのキッチンクロス 備前焼のすり鉢 銅の玉子焼き器 漆塗りの皿 琺瑯の保存容器〔ほか〕 細萱 久美 (ホソガヤ クミ) 東京都武蔵野市出身。奈良市在住。お茶の専門商社の企画職、日本の工芸を扱う(株)中川政七商店のブランドマネージャー&バイヤーを経て2018年「まるや」設立。 現在は「お茶と工芸」のショップ店主及び、国際薬膳師として食養生を伝える教室の開催などを行う。 また、メーカーや小売店のブランディング、商品開発などのサポート業を通してモノづくりにも関わる。 旅先ではローカルな食材や食品のチェックを怠らない。 家庭菜園、そして猫との暮らしに憧れている
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まるまる、フルーツ
¥1,760
まるまる、フルーツ おいしい文藝 青木玉/〔ほか〕著 出版社名 河出書房新社 出版年月 2016年8月 イチゴ、さくらんぼ、ネーブル、グレープフルーツ、桃、すいか、マンゴー、梨、ドリアン、バナナ、りんご…。 色とりどりのフルーツにまつわる42のエッセイ。 目次 いちごの贅沢(阿川佐和子) イチゴ(是枝裕和) いちごの風合(田辺聖子) さくらんぼ(巖谷國士) 決闘とサクランボ(村上春樹) サクランボを食べながら(三浦哲郎) 枇杷(武田百合子) はっさく、ぽんかん、夏みかん(川上弘美) ネーブル(安野モヨコ) 夏蜜柑の花(小沼丹)〔ほか〕
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冷蔵庫で作りおきパン いつでも焼きたて
¥1,408
冷蔵庫で作りおきパンいつでも焼きたて 吉永麻衣子/著 出版社名 主婦の友社 出版年月 2016年11月 キッチンから焼きたてパンの香りがする暮らし。 「作りおきパン」なら、実はかんたんです。 夜に材料をまぜて、冷蔵庫で発酵させるだけ。 さあ、明日は、しあわせな朝ごはんを楽しみましょう! 目次 1 平日ラクラクいつでも焼きたて!!作りおきパン生活(作りおきパン・基本の作り方 プレーン生地で平日の朝食 5DAYS ほか) 2 毎日作りおきパン 生地別ミニパンバリエ(プレーン生地で 甘生地で ほか) 3 毎日焼きたてパン 大きく焼くデカパンバリエーション(ミニ食パン風 ちぎりパン ほか) 4 作りおき生地でおやつもおまかせ(プレーンスコーン くるみメープルスコーン ほか)
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はっとりさんちの狩猟な毎日
¥1,650
はっとりさんちの狩猟な毎日 服部小雪/著 出版社名 河出書房新社 出版年月 2019年5月 登山家と結婚した主婦は、彼の常軌を逸した“サバイバルな”行動に、いつのまにかまきこまれていく。 長男が生まれてひと月後、「俺、年末年始は山でいないから」と置き去りにされたのは、ほんの序の口、次男・長女が生まれても、父ちゃんのチャレンジは止まらない。 とつぜん狩猟にめざめて、住宅街のまんなかでシカを解体しはじめる。 ニワトリ、犬、猫…と“家族”はどんどん増えていく―。 目次 1 登山家の妻になる(ちゃぶ台からはじまる 小さな平屋に住む ほか) 2 動物の命を食べる(丘の上のゲタの家 サラリーマン猟師 ほか) 3 ニワトリのいる暮らし(ヒヨコがやってきた キング、登場 ほか) 4 サバイバルは続く(犬と猫がやってきた 次男、高校をやめる ほか)
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牛を食べた日
¥1,870
牛を食べた日 発行:らくだ舎出帆室 版型:A6判並製本(縦148mm×横105mm) 頁数:176頁 装丁:濁点 鈴木大輔 協力 そこそこ農園 978-4-9913026-3-3 天アンカット 表紙・背表紙エンボス加工 厚み140mm(クリックポストで4冊まで封入可能) 出版社より 【書籍概要】 中心から遠く隔たった辺境の地、熊野の山里旧色川村。この地で、牛耕の復活をめざす農家・外山家が、大事に育ててきた牛を食べることにした。 牛を屠畜場へと運び、肉にしてもらうまで。 その肉をみんなで分かち合い食べた日のこと、そして後日談。 同じ村に住む著者が一連の流れを傍らで見守り、文章と写真で記録した。 動物と暮らすことも、動物を殺し食べることも、あまりに遠くなってしまった現代。 大きな文脈では語られ得ない、山里の小さな営みには、確かな生の手応えが充ちていた。 生活者誰しもの土壌を耕す、らくだ舎出帆室発のルーラル・ノンフィクション。 【魅力】 デザイン 文庫本サイズですが、たくさん世の中に存在しているとるに足らない一頭、でも特別な一頭「さくら」を表す牛にエンボス加工で強調をしたり、背表紙のエンボス加工は、牛の背骨をイメージ。牛の意匠は、デザインの濁点・鈴木さんが作った手彫りはんこ!同じ一頭、でもそれぞれ個性のある一頭がデザインされている一冊です。 内容 概要の通り、なかなか目に触れることがない題材ながら、とても広く響きうる一冊。ビーガンもノンビーガンも、焼肉屋に行く人も行かない人も、僕たちの生活と直結する食肉について、とても素朴で身近なところから考えを深めていける内容になっていると思います。
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檸檬とラクダの発酵菓子
¥1,760
檸檬とラクダの発酵菓子 兼子有希/著 出版社名 文化学園文化出版局 出版年月 2022年3月 塩麹、甘酒、みそ…発酵調味料がベースの焼き菓子。 目次 1 小麦粉のクッキー(檸檬クッキー ほうじ茶ミルクティークッキー チャイクッキー ほか) 2 グルテンフリーのクッキーとお菓子(ショートブレッド ショートブレッドチーズ カルダモンココボール ほか) 3 小麦粉のケーキとお菓子(檸檬ケーキ キャロットスパイシーケーキ ブラックオレンジピールブラウニー ほか) 塩麹・甘酒・みそなどの発酵調味料を使用した“発酵菓子”が人気の「檸檬とラクダ」。 ビーガンで程よい甘さ、一部グルテンフリーも取り入れて、今、食べたい、作りたいお菓子を提案します。初のレシピ本です。 著者紹介 兼子 有希 (カネコ ユキ) 「檸檬とラクダ」主宰。静岡県出身。民宿を営む家に生まれ、料理上手な祖母や母のもと、豊かな自然と季節の素材に囲まれて育つ。 18歳で上京、会社員を経て、2013年に世界一周の旅に出る。 帰国後、発酵調味料の魅力に開眼し、2015年2月より自家製の麹や保存食から料理やお菓子を作る発酵料理人としての活動をスタート。 静岡県藤枝市岡部を拠点に、ケータリングや出張料理、イベント出店などを行いながら、発酵菓子の販売を行なっている。 ビーガンとは思えない奥行きのあるおいしさや美しい造形のお菓子が話題に。 2022年初夏、藤枝市「ファミリー民宿朝比奈」内に「檸檬とラクダ」のアトリエ兼ショップがオープン予定
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彗星菓子手製所の和菓子
¥2,310
彗星菓子手製所の和菓子 彗星菓子手製所/著 大沼ショージ/写真 出版社名 筑摩書房 出版年月 2020年9月 その人の菓子は、口の中を幸福で満たすと、夢のように消えていく。 新しい感性が贈る折々の和の菓子59。 目次 白のニュアンス 薫ル柑橘 春の情景 雨の言葉 夏の情景 秋とスパイス 秋の輪郭 冬の色と根の音色 暖かい部屋でページをめくる 口に運ぶもの うつわ 余韻 情景と現像 空間 Notes of Wagashi
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りんごのお菓子づくり
¥1,760
りんごのお菓子づくり アップルバターからタルト・タタン、アップルパイ、シブースト、アップルクーヘン、りんご飴まで 今井ようこ/著 藤沢かえで/著 出版社名 誠文堂新光社 出版年月 2024年9月 りんごは甘みと酸味のバランスが絶妙で、シャキシャキした食感があり、加熱しても果肉が崩れないため、お菓子の材料にはぴったりのフルーツです。 本書では、タルト・タタンやアップルパイなどの定番お菓子から、ソーダブレッドやりんご飴、ヨーロッパの伝統菓子まで、りんごを使ったお菓子55品をご紹介しています。 どのレシピも手順写真つきなので、お菓子作り初心者の方でも安心してお作りいただけます。 目次 卵・白砂糖・乳製品なしのりんごのナチュラルスイーツ(ヴィーガンアップルバター バニラりんごジャム りんごのバニラコンポート りんごのスパイス煮 りんごのロールスコーン ほか) フランス菓子ベースのエレガントなりんごのお菓子(りんごとバニラのコンポート りんごとバラのコンポート りんごのスパイスコンポート/りんごのシノワズリーコンポート アップルバター りんごのプレーンジャム ほか)
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一汁一飯韓定食
¥1,870
一汁一飯韓定食 元気をくれる、身体にやさしい汁物とごはん キムナレ/著 出版社名 グラフィック社 出版年月 2025年2月 体調と季節に合わせて心も身体も満たす韓国の汁物とごはんの献立。 目次 韓国の汁物を美味しく作るコツ 韓国の汁物の食べ方 韓国のごはん 韓国の汁物で使われる基本のだし 汁物とごはんのおともにミッパンチャン(常備菜) 汁物とごはんの味変に2種のジャン 日々の汁物 身体を温める汁物 身体の熱を取る汁物 身体を整える汁物 みんなで囲む汁物(鍋) 特別な日の汁物
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ガザ・キッチン
¥4,950
ガザ・キッチン パレスチナ料理をめぐる旅 ライラー・エル=ハッダード/著 マギー・シュミット/著 藤井光/〔ほか〕訳 岡真理/監修 出版社名 オレンジページ 出版年月 2025年6月 ガザの料理人、農家、商人たちの仕事ぶりを切り取った美しい写真と、ガザの人々の料理とレシピ、伝統、家族についての記録。 目次 基本の食材 スパイス、だし汁など サラダ スープ、ディップ、スプレッド パン、ビスケット、セイボリーパイ 小皿料理 卵料理・メッゼ シチュー・スープ 豆と穀物と野菜 野菜の煮込み料理 米料理、野菜の詰めもの料理 肉料理、特別な日のための料理 シーフード お菓子と飲みもの ピクルスと保存食
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TRANSIT 65号 世界のパンをめぐる冒険 創世編
¥1,980
TRANSIT 65号 世界のパンをめぐる冒険 創世編 講談社MOOK 出版社名 euphoria factory TRANSIT編集部 出版年月 2024年9月
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フランス人が家庭で作る3種のソース。
¥1,760
フランス人が家庭で作る3種のソース。 上田淳子/著 出版社名 誠文堂新光社 出版年月 2025年9月 ソースをかけただけで、いつもの肉や魚が本格的な味になる!素材から出たうまみをソースにして、残さず食べるのがフランス流です。いつもの肉や魚、野菜がグンとおいしくなる、ソースが決め手のメニュー63品。 目次 1 温かい白いソース(ソース・ヴルーテ ソース・ベシャメル) 2 温かい赤いソース(ソース・ブリュンヌ ソース・トマト) 3 冷たいソース(ソース・ビネグレット ソース・マヨネーズ) もともとフランス料理にはソースはかかせない存在です。 それは家庭でも同じ。何らかのソースをかけて食べることが多いもの。 硬い肉やパサついた肉も油分のあるソースでおいしくなり、焼いた肉、蒸した魚、野菜などのうまみが詰まったソースを、パンでぬぐって残さずいただくのがフランス流。 本書では、フランス人が家庭で作るソースを3つのカテゴリに分けて解説します。・温かい白いソース sauces chaudes blanches 白ワイン、クリームなどを使ったソースおよびベシャメルソースなど・温かい赤いソース sauces chaudes rouges 赤ワインを使ったソースやトマトソースなど・冷たいソース sauces froides ソース・ビネグレットおよびマヨネーズソースなどまた使い方も3種類あり、ソースを下に敷く「ソーセ」、上からかける「ナッペ」、ソースであえる「メランジェ」など。それぞれ料理にあった使い方も解説。 決して無理はしないけれど、豊かな食を楽しむフランス人の知恵がつまった1冊です。 著者紹介 上田 淳子 (ウエダ ジュンコ) 料理研究家。神戸市生まれ。辻学園調理技術専門学校卒業後、同校の西洋料理研究職員を経て渡欧。スイスのホテルやベッカライ(パン屋)、フランスではミシュランの星つきレストラン、シャルキュトリー(ハム・ソーセージ専門店)などで約3年間料理修業を積む。帰国後、シェフパティシエを経て、料理研究家として独立。 自宅で料理教室を主宰するほか、雑誌やテレビ、広告などで活躍。確かな技術と分かりやすい教え方に定評がある。2024年フランス農事功労章シュバリエ受勲
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ドライきのこの美味レシピ
¥1,870
ドライきのこの美味レシピ 人気のトリュフやポルチーニなど! 真藤舞衣子/著 柳澤幸江/栄養監修 出版社名 世界文化社 出版年月 2024年9月 トリュフバターもかんたん手作り!身体にいい、自然100%の味を!おかず、ご馳走からスイーツまで、絶品68品。 目次 1 風味を楽しむしあわせきのこレシピ 2 おかず 3 ごはん 4 パスタ&麺 5 スープ&鍋 6 おやつ 出版社・メーカーコメント 著者の真藤舞衣子氏はTV・雑誌・書籍で活躍する、人気料理家。 人気味のトリュフに、松茸、ポルチーニにプラスして一般的な椎茸など、ドライきのこ(スライスパウダー)を使った、ナチュラルで美味しい簡単レシピを紹介します。 著者紹介 真藤 舞衣子 (シンドウ マイコ) 発酵研究・料理家。会社勤めののち、京都の大徳寺塔頭で1年間生活。その後、フランスへの料理留学、東京での菓子店勤務などを経て独立。和食、フレンチ、パン、スイーツ、発酵食など、手がける料理は幅広く、作りやすくてセンスのいいレシピが常に評判。料理教室、レシピ開発、講演、テレビやラジオ出演など幅広く活躍 柳澤 幸江 (ヤナギサワ ユキエ) 和洋女子大学家政学部健康栄養学科教授。博士(栄養学)、管理栄養士。女子栄養大学栄養学科卒業後、同大学大学院博士後期課程修了。日本咀嚼学会、日本家政学会、日本調理科学会の理事も務める
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魔法のおやつをめしあがれ
¥1,650
魔法のおやつをめしあがれ 太田さちかのサイエンススイーツ 太田さちか/著 出版社名 文化学園文化出版局 出版年月 2021年3月 「パンケーキはどうして膨らむの?」(メレンゲ 重曹 ほか) 「同じクッキーでもどうして食感が違うの?」(サクサク ザクザク ほか) 「ゼリーの弾力ってどうして違うの?」(ゼラチン アガー ほか) 「プリンのかたさってどうして違うの?」(蒸す 焼く ほか) 「おもちのもっちり感はどうして違うの?」(わらびもち粉 白玉粉 ほか) お菓子作りの何げない工程の中にも、科学の視点で見れば不思議がいっぱい。材料や作り方を掘り下げると、きっともっとお菓子作りが楽しくなるはず。そしておもしろい仕掛けをあちこちに忍ばせて…大人も子供も楽しめる本です。 太田 さちか (オオタ サチカ) ケーキデザイナー、芸術教育士。パリ サンジェルマン・デ・プレで過ごし、ホテルリッツにある料理学校「エコール・ド・リッツ・エスコフィエ」で製菓を学ぶ。 京都芸術大学大学院では芸術について学び、芸術教育士として子どもとママのための製菓クラスやワークショップ「My little days」を主宰。 子どもたちの興味や不思議などの感性に寄り添う独自の世界観を展開している そのかたわら、ウェディングやパーティー用のお菓子制作、雑誌やテレビ、Webなどで幅広く活躍
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フレンチトーストとパン料理
¥1,540
フレンチトーストとパン料理 ラスクやサラダ、スープにグラタンまで。パン好きさんに届けたい、とっておきのパン活用レシピ ナガタユイ/著 出版社名 河出書房新社 出版年月 2020年11月 ブリオッシュのフレンチトースト、フレンチ揚げパン、パンの耳プディング、シーザーサラダ、ホワイトソース、めかじきとトマトソースのチーズパン粉焼き、プレーンラスク、ホワイトチョコ風味のレーズンバター、パルメザンのクロワッサンラスク、サマープディング、だんだん乾燥して、パサついたり、硬くなったりした“昨日のパン”を簡単アレンジ。 パンのプロによる簡単絶品アレンジレシピ。 目次 1 フレンチトースト(基本のフレンチトースト オーブン焼きフレンチトースト) 2 パン料理(昨日のパンで食卓を彩る パン料理の基本のソース) 3 パンの保存食(ラスクと冷凍サンドイッチ ラスクのディップ おつまみラスクとクルトン) 4 パンのデザートとおやつ
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有元葉子の「バーミキュラ」を囲む食卓
¥1,650
有元葉子の「バーミキュラ」を囲む食卓 有元葉子/著 出版社名 文化学園文化出版局 出版年月 2017年1月 バーミキュラ」はメイド・イン・ジャパンの鋳物ほうろう鍋。 目次 ご飯と汁物 煮込み、煮物、煮豆 蒸し物 蒸焼きとパン オーブン焼き 鍋物 果実煮 氷菓
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あたらしい日常、料理
¥1,980
あたらしい日常、料理 料理とお菓子 藤原奈緒/著 出版社名 山と溪谷社 出版年月 2025年10月 料理は、あなたのお守りになる。クタクタな日こそ調味料に頼っておいしいごはんで自分を満たそう。―疲れた時でも作りたくなる24篇のレシピとエッセイ― 目次 はる(ごはん、春菊、しらす、レモン塩、焼き海苔―レモンとしらす、海苔のおすし ブロッコリー、しめじ、いりこ、味噌―ブロッコリーとしめじの味噌汁 豚ひき肉、しめじ、ねぎ、白菜、卵―しめじと白菜のしゅうまい ほか) なつ(かつお、青じそ、すりごま、ごはん―かつおのたたき 豚ひき肉、木綿豆腐、にんにく、しょうが、納豆辣油―麻婆豆腐 モロヘイヤ、パクチー、バジル、豚肉、きゅうり、稲庭うどん―モロヘイヤ/ハーブのかき揚げ ほか) あき(たら、にんじん、キャベツ、かぶ、トマト―たらと残り野菜のスープカレー かぶ、ちくわ、がんも、さつま揚げ―さっと煮おでん 小松菜、しょうが、油揚げ―小松菜とお揚げのナンプラー炒め ほか) ふゆ(にんじん、たまねぎドレッシング―にんじんフリット たら、じゃがいも、かぶ、白菜、ねぎ、牛乳―たらと白い野菜のチャウダー にんにく、たまねぎ、いりこ、パスタ、卵―にんにくとたまねぎのパスタ ほか) 出版社・メーカーコメント 料理家・藤原奈緒さんの初の書籍!大人気商品、ふじわらのおいしいびん詰め「納豆辣油」のレシピ初公開! 東京から北海道と千葉へ、2拠点生活を始めるまでの料理とエッセイ。料理は、あなたのお守りになる。 クタクタな日こそ調味料に頼っておいしいごはんで自分を満たそう。いつもの家庭のごはんをより手軽に、さらにおいしくという思いを込めたびん詰め調味料を手がける、料理家・藤原さんのエッセイとレシピをまとめた初めての書籍。「 毎日違うものを作らなくていい」「残り物でおいしいごはんを」「地元の野菜に頼る」「ていねいに作るとおいしい時間が長い」など。 毎日がもっと楽に、楽しく料理できるようになる知恵をお伝えする1冊です。 一人暮らしの方や毎日仕事や家事、子育てを頑張っている人、おいしいものを食べるのが好きな人。 そんな人たちに、料理をするのが楽しくなって、自分を助けてくれるごはんの話を伝えます。
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台湾、お菓子の旅
¥1,980
台湾、お菓子の旅 池澤春菜/著 出版社名 主婦と生活社 出版年月 2026年5月 とびきり甘くて、ほんのり苦い。訪台70回を誇る著者が出会ったおいしくて愛らしいお菓子たち。やがてその奥に秘められた日台の複雑な歴史を知る。 台湾のお菓子を巡る初めての本格ガイド&エッセイ。 目次 冰品―かき氷 冰淇淋―アイスクリーム 豆花―トウファ 〓餅―焼き菓子 麻〓、地瓜、芋頭―もち、さつまいも、タロ芋 懷念的味道―懐かしの味 巧克力―チョコレート 水果―くだもの 飲料―飲みもの 小説「きみの甘さは知らない」
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冷え取りごはんうるおいごはん
¥1,375
冷え取りごはんうるおいごはん 若林理砂/著 出版社名 池田書店 出版年月 2012年9月 目指すべきは、温かくてうるおいに満ちた体。おいしい57レシピで自分を美しく、健康に。 目次 1 冷え取りごはん・うるおいごはんの基本(食べ物は一番上等な薬 自分の体に必要な食べ物を摂ろう ほか) 2 自分の体質に合ったごはん(「冷・乾」体質の人は 「冷・湿」体質の人は ほか) 3 四季を上手に過ごすごはん(春の過ごし方 梅雨の過ごし方 ほか) 4 冷え取り・うるおい生活(食事以外で心がけたこと 体調が悪いときの養生活) 出版社 商品紹介 冷えていて、乾燥している女性のためのレシピ本。 食養生の考えを元に食材を分類し、それぞれの人の体質に合った食を提案。 著者紹介 若林 理砂 (ワカバヤシ リサ) 1976年生まれ。鍼灸師・アシル治療室院長。2年以上初診者の予約持ちが続くカリスマ鍼灸師と呼ばれる。東洋医学に通じ、独自の食事指導を行う
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手づくりのすすめ
¥1,980
手づくりのすすめ 増補改訂版 自然食通信編集部/編 小玉光子/編著 八田尚子/編著 宮代一義/彫 出版社名 自然食通信社 出版年月 2021年11月 食べもののチカラと先人の知恵がぎっしり詰まったキッチンの強力お助け本。 目次 春(酒まんじゅう 味噌 コウジ…麹・糀 ほか) 夏(豆腐 梅干 ドレッシング ほか) 秋冬(柿酢 醤油 コンニャク ほか)
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玉村豊男のポテトブック
¥1,980
玉村豊男のポテトブック 玉村豊男/著 出版社名 朝日出版社 出版年月 2023年9月 ジャガイモをめぐる知的冒険。 ジャガイモの起源から歴史、食文化、料理法など、ユーモアあふれる文章で、徹底的に思考した一冊。 美しいイラストレーションで繰り広げられる、レシピ本でも、エッセイ集でもない、読んで美味しい、見て楽しい、まるごとポテトブック。 目次 ポテトをめぐる物語(新大陸の贈りもの 不謹慎な植物 戦乱と飢謹のヨーロッパ ほか) ジャガイモという不思議な植物(ノアの方舟 コモンポテト ジャガイモ博士に聞く ほか) ポテトの料理法(揚げる ポテトチップス 揚げる フレンチフライ 焼く ベークドポテト ほか)
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いま伝えたい和食
¥3,190
いま伝えたい和食 とっておき107レシピ 河出書房新社 野口日出子 83歳のいまも現役!20代から90代までを教える著者の集大成。 定番、旬のお総菜はじめ保存食まで、ビギナーもベテランも目からうろこのコツ満載です。 第1章 和食の定番 第2章 四季の食卓 第3章 おせち料理 第4章 行事の集いに 第5章 わが家の常備菜 第6章 自家製がおいしい 魚介のさばき方
