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萩原朔太郎詩集 にほんの詩集
¥1,980
萩原朔太郎詩集 にほんの詩集 萩原朔太郎/著 出版社名 角川春樹事務所 出版年月 2022年5月
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散文の連なりについて
¥2,530
散文の連なりについて 高塚謙太郎/著 出版社名 七月堂 出版年月 2025年12月 ずっと。人を思っている。雨が光を帯びはじめている。 著者紹介 高塚 謙太郎 (タカツカ ケンタロウ) 1974年サンパウロ生まれ。詩集に、『カメリアジャポニカ』(第18回中原中也賞最終候補・第4回鮎川信夫賞最終候補)(思潮社)などがある。 詩集『量』(七月堂)にて第70回H氏賞受賞
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日本語を味わう名詩入門 19 谷川俊太郎
¥1,650
日本語を味わう名詩入門 19 谷川俊太郎 谷川俊太郎/〔著〕 萩原昌好/編 渡邉良重/画 出版社名 あすなろ書房 出版年月 2013年8月 すぐれた詩人の名詩を味わい、理解を深めるための名詩入門シリーズです。「二十億光年の孤独」「朝のリレー」「さようなら」など、鮮烈な印象を放つ詩を多数発表している詩人、谷川俊太郎。多彩な作品群の中から厳選した二十三編の詩で、「谷川ワールド」を解き明かします。 目次 生長 かなしみ はる 二十億光年の孤独 ネロ―愛された小さな犬に 41 空の嘘 地球へのピクニック 海 おっかさん〔ほか〕
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世界はうつくしいと
¥1,980
世界はうつくしいと 長田弘/〔著〕 出版社名 みすず書房 出版年月 2009年4月 2010年 第5回 三好達治賞受賞 ますます自在な詩法、深く緩やかな言葉で綴られた、静かに心をつないでゆく、寛ぎのときのための詩集。 目次 窓のある物語 机のまえの時間 なくてはならないもの 世界はうつくしいと 人生の午後のある日 みんな、どこへいったか 大いなる、小さなものについて フリードリヒの一枚の絵 二〇〇四年冬の、或る午後 シェーカー・ロッキング・チェア〔ほか〕 経済不況、絶望の時代だからこそ人生の豊かさを感じとめる…。詩人・長田弘が贈る、エッセイのように穏やかな言葉でつづる27編。
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三木卓詩集
¥1,282
本 三木卓詩集 現代詩文庫 44 三木卓/〔著〕 出版社名 思潮社 出版年月 1977年
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まだ未来
¥5,500
まだ未来 ゆめある舎 多和田葉子
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ここに素敵なものがある
¥2,200
本 ここに素敵なものがある リチャード・ブローティガン/著 中上哲夫/訳 出版社名 百万年書房 出版年月 2023年1月 頁数・縦 111P 17cm リチャード・ブローティガン(『アメリカの鱒釣り』『西瓜糖の日々』)、新訳詩集。
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新編イギリス名詩選
¥1,276
新編イギリス名詩選 岩波文庫 32-273-2 川本皓嗣/編 出版社名 岩波書店 出版年月 2025年1月 ページを開けば、声に出して読みたくなる―詩人たちの“歌う喜び”を感じさせてやまない、イギリスの名詩の数々。 一六世紀のスペンサーから二〇世紀後半のヒーニーまで、もっとも愛され親しまれている九二篇を対訳で編む。 注釈・解説も充実、待望の新編。 目次 1 ルネッサンス期(エドマンド・スペンサー:「ある日私は浜辺の砂に」 サー・フィリップ・シドニー:「なんと悲しげな足取りで、月よ」 ほか) 2 王政復古から18世紀へ(ジョン・ドライデン:『マック・フレックノー』(第1‐28行) ジョナサン・スウィフト:シティのにわか雨風景 ほか) 3 ロマン主義の時代(ウィリアム・ブレイク:小羊 ウィリアム・ブレイク:病んだばら ほか) 4 ヴィクトリア時代(エリザベス・バレット・ブラウニング:「あなたをどんな風に愛しているか」 アルフレッド・テニソン:マリアナ ほか) 5 モダニズム以降(ウィリアム・バトラー・イェイツ:湖の島イニスフリー ウィリアム・バトラー・イェイツ:あなたが年老いて ほか)
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いのちの芽 詩集
¥1,364
いのちの芽 詩集 岩波文庫 31-235-1 大江満雄/編 出版社名 岩波書店 出版年月 2024年8月 1953年、大江満雄(1906-91)は、全国8つのハンセン病療養所の入所者73名の詩227篇からなる合同詩集を編んだ。 詩人たちは、自らの境遇を「宿命」とするのではなく、生命の肯定、人間への愛惜、差別への抗議を、力強くうたった。 戦後詩の記念碑、文庫として輝きを放つ。(解説=大江満雄・木村哲也)
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はだか
¥2,310
はだか 谷川俊太郎詩集 筑摩書房 谷川俊太郎 佐野洋子 発行年月 1988年07月
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リルケ詩集
¥2,750
リルケ詩集 亜紀書房 ライナー・マリア・リルケ 片山敏彦 若松英輔 あなたのお護りとなる詩がきっとある。──近代詩の巨人リルケの不朽の名作たちを、伝説の名訳で。 リルケの全作品から詩人・文学者片山敏彦が選んで編んだベストセレクションに、共感に満ちた若松英輔の長編解説を付し、美麗な装丁で復刊。 ********** 日常の中で飢えている 貧しい言葉たちを 目立たない言葉たちを ほんとうに私は愛する。 私の祝祭の中からいろいろな光彩を取り出して、私は彼らに贈ろう。 そうすると彼らは微笑して おもむろに晴れやかになる。 ────「日常の中で飢えている言葉」より 「時の無いひろい第二の生活」、時刻とは異なるもう一つの「時」に司られた世界、そこを生きることができるのは詩人だけではない。 詩人の言葉を読む者にも道は照らし出されているのである。 ────若松英輔(解説より)
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Mの辞典
¥3,300
紙版画24点に紡ぎ出されたことばの小筺。 MAGICIAN 魔法使い MALACHI 預言者マラキ MALEFACTOR 犯人 MANNA 神からの食物 MANOR 荘園 MARIONETTE 操人形 MASQUERADE 仮面舞踏会 MEGALOMANIA 誇大妄想狂 MELANCHOLY 憂鬱 MEMORIAL 記念館〔ほか〕
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わたしの中にも朝焼けはある
¥1,870
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小さなユリと
¥1,760
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詩とファンタジー 48号 追悼三木卓の"少年のこころ"
¥1,980
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美しい想い出
¥1,500
永嶋拓仁 詩・絵 アーティストの永嶋拓仁さんがスリランカ、インド、デンマークなどの旅を通じて制作された作品です。 旅と花と人と風景と、様々な想い出がページをめくる度に美しく流れていく小さな本です。 一枚一枚の花の絵は、詩の言葉と合わさって色々な物語を聞かせてくれる、不思議な力を感じます。
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空の広場 43号
¥200
SOLD OUT
2024年7月31日発行
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空の広場 37号
¥200
SOLD OUT
清水あすかさんによる、詩と絵の季刊個人ペーパー。 表面と裏面で楽しめ、屏風のように折りたたまれているので、立てて飾ったり、額にいれて鑑賞したりと、力強く豊かな世界が広がっています。
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空の広場 36号
¥200
SOLD OUT
清水あすかさんによる、詩と絵の季刊個人ペーパー。 表面と裏面で楽しめ、屏風のように折りたたまれているので、立てて飾ったり、額にいれて鑑賞したりと、力強く豊かな世界が広がっています。
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雨だぶり。
¥1,760
八丈島の詩人、清水あすかさんの第5詩集『雨だぶり。』。 装画と装幀をご自身で手掛けられています。 24編の詩が収められ、読む度に新たな発見のある詩集です。 収められた詩の中から、当店の好きな詩を2つ紹介します。 “月が まんげつから、なんにちか たって、上のそげた 形をしていて、 カナリヤシが鳴る、向こう ぬえの鳴く、夜には さびしくないくらい。なんだかあたりが 満ちているから。” “アスファルト一歩が百年 この毎日をかけてする支度 ひとつひとつ増えていくあとへ。 止まったパワーショベル骨の下くぐれ。 わたしはわたしを割る蝉の声の線ぜんぶに火をつけながら歩いて帰る。” 前詩集から5年ぶりの詩集。 詩と絵の個人誌「空の広場」や詩誌「びーぐる」などに発表した詩と未発表のもの含め、様々な詩が収められています。 (ルリユール書店) ―――――― 『雨だぶり。』 清水あすか(詩・装画) 2021年5月 発行 イニュニック 13×18,5×0,5cm
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腕を前に輪にして中を見てごらん。
¥1,980
清水あすかさんの第4詩集です。 2016年10月 南海タイムス社発行
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二本足捧げる。
¥1,650
清水あすかさんの第3詩集です。 挿画もご本人が手がけられています。 2012年5月 南海タイムス社発行
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毎日夜を産む。
¥1,100
清水あすかさんの第2詩集です。
