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空の広場 43号
¥200
2024年7月31日発行
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空の広場 37号
¥200
清水あすかさんによる、詩と絵の季刊個人ペーパー。 表面と裏面で楽しめ、屏風のように折りたたまれているので、立てて飾ったり、額にいれて鑑賞したりと、力強く豊かな世界が広がっています。
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空の広場 36号
¥200
清水あすかさんによる、詩と絵の季刊個人ペーパー。 表面と裏面で楽しめ、屏風のように折りたたまれているので、立てて飾ったり、額にいれて鑑賞したりと、力強く豊かな世界が広がっています。
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雨だぶり。
¥1,760
SOLD OUT
八丈島の詩人、清水あすかさんの第5詩集『雨だぶり。』。 装画と装幀をご自身で手掛けられています。 24編の詩が収められ、読む度に新たな発見のある詩集です。 収められた詩の中から、当店の好きな詩を2つ紹介します。 “月が まんげつから、なんにちか たって、上のそげた 形をしていて、 カナリヤシが鳴る、向こう ぬえの鳴く、夜には さびしくないくらい。なんだかあたりが 満ちているから。” “アスファルト一歩が百年 この毎日をかけてする支度 ひとつひとつ増えていくあとへ。 止まったパワーショベル骨の下くぐれ。 わたしはわたしを割る蝉の声の線ぜんぶに火をつけながら歩いて帰る。” 前詩集から5年ぶりの詩集。 詩と絵の個人誌「空の広場」や詩誌「びーぐる」などに発表した詩と未発表のもの含め、様々な詩が収められています。 (ルリユール書店) ―――――― 『雨だぶり。』 清水あすか(詩・装画) 2021年5月 発行 イニュニック 13×18,5×0,5cm
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腕を前に輪にして中を見てごらん。
¥1,980
清水あすかさんの第4詩集です。 2016年10月 南海タイムス社発行
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二本足捧げる。
¥1,650
清水あすかさんの第3詩集です。 挿画もご本人が手がけられています。 2012年5月 南海タイムス社発行
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毎日夜を産む。
¥1,100
SOLD OUT
清水あすかさんの第2詩集です。