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Sui sai / いっておいで
¥2,200
ジャケットに写る親子。そのまなざしは、これから先、巣立つ子どもたちの未来を見守っているかのように。 ファースト・アルバム『水の記憶』が好評をいただいているギター&打楽器のデュオ、Sui saiによる2014年セカンド・アルバム。 「流れるような」という形容がぴったりと当てはまる菅間一徳のギターと、トンバクやダフといったイラン(ペルシャ)の打楽器を駆使する蔡怜雄のふたりによるサウンドが、ここではより一層優しく響きます。 今作の録音は東京・清澄白河にあるデザイナー/大学講師、アンドレアス・シュナイダー宅にて。彼らの楽器から生まれる深い音色が木造住宅に柔らかく共鳴したサウンドとなって録音されています。 これから旅立つ人への贈り物としてもいかがでしょう。 01. 言葉のない詩 02. いっておいで 03. 遠い キンモクセイの下で 04. ひとりごと 05. 白夜 06. かたとき 07. てふてふ 08. きっと また 戻っておいでね 09. はるかな5月
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Waterside
¥2,500
Kazunori Sugama, Mayu Gonto / Waterside 秋の季節を感じる曲名と、『Waterside』と付けられたタイトルから、聴く人はどんなイメージを湧かせるのか。 できれば眺めのいい部屋で、聴きたい。そう思わせる楽器の響き。 sui saiの菅間一徳によるギターと、表現(Hyogen)やmomo椿*などで活動する権頭真由によるピアノのデュオ。 01. August 02. Reason and scenery 03. One day, at twilight 04. Leaves talk 05. Fall 06. Waterside 07. Crayon 08. You are my waltz
