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動物たちの家
¥3,080
動物たちの家 奥山淳志/〔著〕 出版社名 みすず書房 出版年月 2021年8月 ともに暮らした小さな生き物たちへの友情と哀惜。動物を求める感情の源を見つめ、その“場所”で息をしている生命のすがたを綴る、新しい動物記。 著者紹介 奥山 淳志 (オクヤマ アツシ) 写真家。1972年大阪生まれ、奈良育ち。京都外国語大学卒業後、東京の出版社に勤務。1998年岩手県雫石町に移住し、写真家として活動を開始。以後、東北の風土や文化を撮影し、書籍や雑誌等で発表するほか、人間の生きることをテーマにした作品制作をおこなう。2006年「Country Songs ここで生きている」でフォトドキュメンタリー「NIPPON」2006選出。2015年「あたらしい糸に」で第40回伊奈信男賞、2018年写真集『弁造 Benzo』で日本写真協会賞新人賞、2019年写真集『弁造 Benzo』および写真展「庭とエスキース」で写真の町東川賞特別作家賞を受賞
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沈黙の春
¥1,210
沈黙の春 光文社古典新訳文庫 KーDカー1ー1 光文社 レイチェル・カーソン 渡辺政隆 農薬の大量散布による健康被害と自然破壊を詳細に調査報告し、自然に対する横暴な振る舞いへの猛省を社会に訴えたR・カーソン。 農薬規制、有機農法の普及、自然保護、エコロジー思想のその後の展開に大きな影響を与えた名著を、正確で読みやすい訳文と文献リスト付きの完全版で。 1章 明日のための寓話 2章 耐えろと言うならば 3章 死の妙薬 4章 地表の水、地底の海 5章 土壌という領域 6章 地球を覆う緑 7章 無用な大破壊 8章 もう鳥も鳴かない 9章 死の川 10章 無差別の空中散布 11章 ボルジア家をしのぐ悪夢 12章 人間が支払う代償 13章 小さな窓越しに 14章 四人に一人 15章 自然の反撃 16章 大雪崩の予兆 17章 もう一方の道 人間の生活に多大な便宜をもたらした化学薬品の乱用によって、自然が破壊され、当の人間をも蝕んでいくその恐ろしさを詳細に調査し、告発した海洋生物学者レイチェル・カーソンの代表作。 当時はあまり知られていなかった残留農薬の問題や、食物連鎖による生物濃縮(生体濃縮)がもたらす生態系への影響を公にし、社会に大きな影響を与えた。歴史を変えた世紀のベストセラーを正確で読みやすい訳文と文献リスト付きの完全版で贈る。
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くまのパディントン 世界傑作童話シリーズ
¥1,430
福音館書店 マイケル・ボンド ペギー・フォートナム 松岡享子
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自然図鑑 動物・植物を知るために
¥1,760
野外へ出て、生物の暮らしを知ろう!動物・植物の自然観察全書。
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飼育栽培図鑑 はじめて育てる・自分で育てる
¥1,760
児童を対象とした生きものの飼育、植物の栽培図鑑。飼育、栽培に関する基本的な説明と方法とイヌ・ネコ、昆虫などと草花などの種類ごとに分類しての解説をしている。巻末に動植物名および事項の五十音順索引を付す。 飼育 イヌ・ネコと小さな動物 昆虫など 鳥 魚・カニなど 栽培 草花を育てる 野菜・ハーブを育てる 初心者向けの飼育、栽培マニュアルの決定版。ほ乳類から甲殻類まで、身のまわりのありとあらゆる生きものを収録した飼育編と、観葉植物から食虫植物やハーブまで網羅した栽培編。ここだけは押さえておきたいポイントを、きれいなイラストをつかって、わかりやすくまとめました。これ一冊あれば、飼育と栽培の基本の「き」がわかります。
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ユニコーン
¥1,760
ちいさなおうこくのちいさなおうさまがおおきなもりでみたことがないようなどうぶつをさがしていました。はたしてみつかったのでしょうか…。伝説の動物ユニコーン“一角獣”の物語。
